ウラジオストク女性と交際は遠距離恋愛ではありません

毎日のフライトで繋がってる日本とウラジオストク。僅か2時間で日本に一番近い白人国家は大の日本好きな都市。日露間を行き来する将来をお考えなら嫁さんはロシア人!

ウラジオストク女性と結婚紹介22年目の会話倶楽部ロシア

私の国際結婚のなり染め

婚活情報
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私はアエロフロートの中で偶然に知り合った女性と結婚して..33年目?と時間があっという間に過ぎました。人によると飛行機の中で外国人と知り合って結婚するってロマンチックですね!と言われた時、最近の事ですがハタと目が覚め飛行機の中で知り合うのは目づらしいことなのか?と考えてます。

国際結婚をして気がついたのは相手が日本人でないので発想内容が予想通りではありません。
また文化の違いでいろいろありますが何故違うのか?と前向きに文化の違いを考えるとなるほど!と発想が違うのが原因なのでそれが私には新鮮に感じられますがそう感じれられない人もいますのでその辺が国際結婚を維持できるかどうかの自己判断ポイントではないでしょうか?

ここは日本だから日本の常識、しきたりに合わせないと男性が女性に強く当たれば女性もキレる可能性があります。

相手が日本に住んでくれてるので一歩引いて考えることにしてます。
そして33年いう時間があっという間に過ぎてます・・・

ただ単にお互いにその場で出会う運命だったと後出しじゃんけんでは何でも言えます。今考えると1997年にインターネットに出会って今の国際結婚ビジネスをインターネットで始めるとは夢の夢にも思ってませんでしたがこの仕事を始めるときは国際結婚で違った世界そして人生を歩みたいと視野が広い方たちを応援したいと考えてたようです。その当時の会員さんと話すと私は覚えてませんが初期時代は会員料金は無料だったそうです。

それまで何度かロシアには行ったことがありウラジオストクに住むロシア人、今の運営者と出会ったことでこの会話倶楽部がスタートしたのです。

現在の会話倶楽部は生活があるので料金は頂いてますが会員さんに対する考えはいつも同じです。真剣に新しい価値観を国際結婚でっ見つけたいと考えてる方はいくらで話し合いに応じます。

 

 

 

 

 

 

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