ウラジオストク女性と交際は遠距離恋愛ではありません

毎日のフライトで繋がってる日本とウラジオストク。僅か2時間で日本に一番近い白人国家は大の日本好きな都市。日露間を行き来する将来をお考えなら嫁さんはロシア人!

ウラジオストク女性と結婚紹介22年目の会話倶楽部ロシア

訪ロ前の話し合いを3時間

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来月ウラジオストクへ行く予定の方と麻の10時に待ち合わせて都内の喫茶店んでいろいろ話をしました。2か月前にも訪露されてますがお見合い女性が一人だけだったのでその女性とは交際が結局はスタとしなかったので再度挑戦です。

今度は2人の女性とお見合いを予定してるそうです。一人だと交際が途中で止まったら再挑戦の必要があるので次回は二人の女性を考えてるそうです。女性に関してはこの女性達はどうでしょうかと紹介されてますが彼の悩みは年齢です。彼の希望は7, 8歳差の女性を希望だそうですが紹介されてるのは22歳と彼には若すぎるので思案中。女性の方は男性の年令は問題ないのですが結婚ですので若い女性はどうなのか?と悩んでるようです。

若けりゃ若いほど構わないというのが日本人男女の結婚相手に対する年齢ですのでこの男性は日本人とは少し結婚観が欧米人と同じようです。まぁ、海外に住まわれてた人ですので世間体に対する考えの違いですね。

今日は初めて話が出てきたので中学生時代にテレビで観た会話倶楽部ロシアの記憶が残ってたそうですそのころは漠然と将来は白人女性と結婚すると考えてたそうですが結婚適齢期になり結婚を考え思い出したのが”会話倶楽部”という番組で紹介されてたロシアの結婚紹介会社名を検索するとすぐにヒットして会社に来られました。

今まで東京のテレビに出たのは4回と思います。関西テレビも一度取材に来られ日露カップルの生活具合を紹介してくださいということであるカップルを紹介しました。実際に自宅を訪問されて質問や撮影をされ関西テレビで放映されました。

テレビ局は普通ストーリーを事前に作りそのストーリーで放送内容が決定されてますので”やらせ”ではないのですが・・・。この時のインタビューアは日本のノンフィクション作家の家田 荘子さんでした。素直にロシア妻の言葉をテレビで紹介してました。

 

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