ウラジオストク女性と交際は遠距離恋愛ではありません

毎日のフライトで繋がってる日本とウラジオストク。僅か2時間で日本に一番近い白人国家は大の日本好きな都市。日露間を行き来する将来をお考えなら嫁さんはロシア人!

ウラジオストク女性と結婚紹介22年目の会話倶楽部ロシア

私の賃金は最低賃金・・・大笑い

この記事は約2分で読めます。

公共場にある食堂で後かたずけをしてるロシア妻。時給は数年前の話ですが900円くらいだったそうですが気にせずに働いてました。交通費が出るそうで地下鉄で2つの駅ですので交通費が給料のなかに加わってるのですが彼女は自転車で職場に通ってるので交通費は丸儲けですがこのからくりを彼女自身が発見したそうで旦那さんか褒められて喜んでたそうです。

仕事は食堂のキッチンの後片付けで一緒に働くのは年配者のおばさん達でみなさんが親切にしてくれるのですごく働きやすい場所で彼女も気に入ってたのですがある日、誰かが教えたのかそれとも彼女が気がついたので彼女の時給は都内の最低賃金ということに気がついたそうです。彼女はロシアでは医学関係の仕事で先生と言われる仕事をしてた人です。

家に戻って旦那さんに
”私の賃金は東京の最低賃金です”と驚いたように言ったそうですが旦那も負けずに
”ロシアより高いだろう・・・!” ロシアのお医者さんは薄給ですので正しい発言ですので二人で大笑いをしたそうです。

最近はウエイトレスでオシャレなお店で働いてるので時給もアップしたそうです。

この女性は結婚した後は毎年二回、学位を取得するためにロシアに戻ってました。もちろん彼女が稼いだおかねです。

 

 

ご意見・コメント

 

 

 

 

タイトルとURLをコピーしました