ウラジオストク女性と交際は遠距離恋愛ではありません

毎日のフライトで繋がってる日本とウラジオストク。僅か2時間で日本に一番近い白人国家は大の日本好きな都市。日露間を行き来する将来をお考えなら嫁さんはロシア人!

ウラジオストク女性と結婚紹介22年目の会話倶楽部ロシア

ロシア女性の目の色は???

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いろいろな目の色の女性がいるのがロシアです。
青い目、緑の目・・・カラー・コンタクトの世界です。

初めてウラジオストクを訪問した1998年当時、ウラジオストクにはお店はありませんでしたし数軒のレストランがあったくらいでしたが何とその時でもコンタクトレンズを販売してる場所がありました。当時はロシア女性はすでにコンタクトレンズ、それも色の異なるバリエーションで髪の毛だけでなくカラーコンタクトで変化を楽しんでいたようです。

コンタクトレンズを販売してたお店は会話倶楽部オフィスのすぐ近くのアパートの一室でしたので看板も何もかかってません。最近気がついたのは看板のないお店、地元の人は何のお店なのか理解してますがお店の名前を表示するとビジネスをしてる証拠ですので税金がかかります。税務署に見つからないように看板をかけてないので税金はかかりません。税務署の人がその名前のない場所でコンタクトレンズを購入するのですから・・・忖度なのでしょう。

 

カラーレンズのコンタクトは22年前にはウラジオストクですでに販売されてましたが毎日取り換えるコンタクトレンズはロシア人にはすぐには理解できなかったようです。ハードレンズは20年前で数万円してましたのでロシアも同じだったかもしれませんが毎日交換のレンズは1個が格安ですのでロシア女性の質問は

”毎日でなくて1週間使ったらどうなりますか?”
私の返答は”試しで1週間使ってください!” 多分、”材質は1週間使うことを予測してないので数日したら目から取り出されなくなるかもしれません”、と答えました。

 

 

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