ウラジオストク女性と交際は遠距離恋愛ではありません

毎日のフライトで繋がってる日本とウラジオストク。僅か2時間で日本に一番近い白人国家は大の日本好きな都市。日露間を行き来する将来をお考えなら嫁さんはロシア人!

ウラジオストク女性と結婚紹介22年目の会話倶楽部ロシア

ボーナスのある人は妻には秘密に!

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これは会員さんからの皆さまへのアドバイスです。
彼の奥様は大学の経済学部の先生だったので数字には強いと思い彼女に家計簿を任せたそうです。もちろん給料もあなたが管理してください、ということで。

最初はお金を触るのを嫌がってたそうですが決心してお金を管理しますということになり収入と出費などを整理し始め彼女なりに満足のいく家計簿予定表が出来たそうです。

収入と主出のバランスが大事です。

旦那も彼女が一生懸命に計算して作り上げたお二人の生活の基盤であるお金の管理ですので大満足!が一瞬で消え去ったそうです。旦那への毎月の小遣いが1万円と言われたのでわたしも同じ小遣い1万円です。あなたが小遣いがすくないというなら稼いでください! 彼は反論できなかったそうです。

暫くして出張で東京に来られた時にこの話をしてくれましたが落ち込んでるはずの旦那がニヤニヤしてるのです。
給料は銀行振込なのでその金額をすべて彼女に渡してお互いに小遣い1万円を貰ってるそうです。1万円で会社員の私には昼食代を払うと会社帰りに同僚と飲みに行くことは不可能です・・・と話しながらまたもやニヤニヤ顔。

彼女には私のボーナスの話は一切してないので私の小遣いはボーナスで賄ってます、これじゃニヤニヤになりますね。
ただ、問題は彼の奥様がボーナスの存在に気がついた時ですね。

その対策もすでに練ってあるそうでボーナスの残りは子供名義で貯金してるそうです。

 

 

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