ウラジオストク女性と交際は遠距離恋愛ではありません

毎日のフライトで繋がってる日本とウラジオストク。僅か2時間で日本に一番近い白人国家は大の日本好きな都市。日露間を行き来する将来をお考えなら嫁さんはロシア人!

ウラジオストク女性と結婚紹介22年目の会話倶楽部ロシア

シモネッタ・ドッジの下ネタ

この記事は約2分で読めます。

下ネタ得意の米原万里さん。
偶然にあるエッセイ:彼女のエッセイはすべて変な名前)を呼んだ時に数行で引き込まれてしまいました。いやらしさを全く感じない下ネタが並んでました。

作者はシモネッタ・ドッジさん、これは彼女が自慢にしてたあだ名です。
彼女の下ネタエッセイを皆が大喝采してくれるので自分の才能に満足しその才能が下ネタだっかたからでしょう。彼女が普通の日本人だったら・・・

ロシア語の通訳、同時通訳とロシア語のプロでロシアの政界では日本ではこの女性に通訳を依頼するのが普通でした。理由は彼女の会話がロシア人にも共感を得たのでしょうね。

私も彼女と日本語で話をして憧れを感じた女性でしたが彼女は56歳でなくなってます。
橋本龍太郎がロシアに行くときに彼女に通訳を頼んでモスクワで彼女に迫ったのは有名ですね。

橋本龍太郎とは全く面識も興味もありませんが一度はネパールに私が滞在してる時に女性連れでネパールに来たときに現地の写真に大きく出てました。女性は・・・ママさん関係でしょうか?

二度目は中国の大連にいるときに現地の中国人が日本の首相が来てるよ、若い女性を連れてたと教えてくれました。ハニートラップで楽しんでたのでしょうか?

 

ロシア女性と交際するとロシア女性が何をどう考えてるか、ロシア女性のメンタリティはどうなってますか?と質問をされますが私には分かりません。大体、32年連れ添ってる私のパートナーが何を考えてる人なのかと今でも理解できてないというか理解する必要はありませんね。
これは32年間の修行の結果なのでしょう。ロシア人は?と聞かれても答えるのは不可能ですがこの米村万里さんのエッセイを読めば出てくるのはロシア人やロシアの学校の友達の話ですし彼女がそんな環境で育ってますので彼女が言いたいことは無邪気にエッセイの中に書いてますのでロシア人の考え方とおもって読んでみてください。

コメント

タイトルとURLをコピーしました