ウラジオストク女性と交際は遠距離恋愛ではありません

毎日のフライトで繋がってる日本とウラジオストク。僅か2時間で日本に一番近い白人国家は大の日本好きな都市。日露間を行き来する将来をお考えなら嫁さんはロシア人!

ウラジオストク女性と結婚紹介22年目の会話倶楽部ロシア

オスとメス、つがい

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オスとメスの関係は子孫繁栄が大事です。メスは本能で子供を産むことは誰のためでもなく自分のためですので自分で産んだ子供に対する愛情もしくは本人の為と本能で理解してるのに対してオスは種をばら撒くのが本能ですのでオスとメスの出会いはお互いの欲望のぶつかり合いでもあるようです。ただし、私たち人間は現在の地球上で生きてる生物の中で一番賢い生物ですのでお互いの損得を考えて将来を考えてる人達、自称グローバリストの本能は紙切れである”お金”に左右されてるのは考え直す必要があると思います。

と堅苦しい話を書いてますが妻との会話の一部です。
フランス人は一人では生きていけない生物というのはフランス人は経験と歴史から学んでる人達ですので日本で言われてる “お一人様”や”ぼっち人間”はいません!

絶えず誰か一緒にいる人が必要な人達です。今日本では同性恋愛や同性結婚が普通に話題として取り上げられてますがフランスでは30年くらい前からその傾向が強くなり現在は私の知るフランス人の知り合いの半分は同性同士で暮らしてますので日本もこれからフランスや他の欧米みたいに同性愛が芽生えてくるでしょう。

男が男に興味を持つ・・・何て私は考えたこともありませんが知り合いの中で”カミングアウト”をした人を二人知ってます。日本ではカミングアウトという言葉は自分の秘密を打ち明けると軽く使ってますが実際には自分が同性愛者ということを宣言するときに使う言葉です。

カミングアウト・・・同性に愛情を感じる気持ちは突然に自分の中に芽生えて来ると体験者が話してます。私にもそんな時が来るのか?とは考えたことはありません。直ぐ傍に私が大切に扱わなければいけないメスがいるからです。

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