ウラジオストク女性と交際は遠距離恋愛ではありません

毎日のフライトで繋がってる日本とウラジオストク。僅か2時間で日本に一番近い白人国家は大の日本好きな都市。日露間を行き来する将来をお考えなら嫁さんはロシア人!

ウラジオストク女性と結婚紹介22年目の会話倶楽部ロシア

ウラジオストク人は魚好き・・・

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ウラジオストクは海に面してるので魚は豊富にあり魚を食べる習慣があるのでロシアでは目づらしく魚に抵抗がない人が多いです。
ここ20数年で一人だけ魚が嫌いです、と言う女性がいましたが彼女の出身地はロシアの内陸部で成長してウラジオストクに越してきたそうで魚を食べる習慣がなかったのが原因と思います。

もう一人、ウラジオストク生まれですが魚な問題ないのですが海苔(ノリ)が嫌いですと言う女性もいましたがほとんど問題ないです。

逆に、男性が女性の家に招待(親とお見合い)をしたと気に魚料理がテーブルに並んだそうですが出てきた魚は内臓類? いくつかの品種が並んでおり家族の人達はそれを美味しそうに食べてたそうですが日本人が食べない内臓に男性は抵抗感もありこの家族は俺を嫌ってるので意地悪をしてると感じたそうですが家族が食べてるので意地悪ではなかったようです。

最近は養殖がウラジオストクの沖合で盛んになりカニやホタテが食べれます。
カニもホタテも決してロシア人には安くはありませんが日本と比べると新鮮で安いですね。
私は好物という買ってまでして食べたくないのはイクラです。値段も日本より高いので気にしてません。

サケやイクラなどはチェチェン人のシンジケートがウラジオストクで大量に養殖してる高級養殖で値段も管理してます。チェチェン人はウラジオストクではお金持ちの人達で仕事をもとめてウラジオストクに来るチェチェン人はチェチェン人協会に行けばお金、仕事そして家を支給してくれると聞いたことがあります。

北朝鮮の国境近くの僻地にチェチェン人の住む集落(村)がありイクラやサケの養殖をしてる場所まで行ったことがあります。

 

 

 

 

 

 

 

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