ウラジオストク女性と交際は遠距離恋愛ではありません

毎日のフライトで繋がってる日本とウラジオストク。僅か2時間で日本に一番近い白人国家は大の日本好きな都市。日露間を行き来する将来をお考えなら嫁さんはロシア人!

ウラジオストク女性と結婚紹介22年目の会話倶楽部ロシア

ウラジオストクの現実をどれだけご存知ですか?

この記事は約2分で読めます。

日本で紹介されるロシア情報は政治関係がほとんどで興味のない世界ですがそこに住んでるロシア人ってどんな人たちでしょうか?

ロシアに行ったことのある方、一度も言ったことのない方が考えるロシア感は180度異なります。
ロシアに興味のない方はわざわざロシアには行きませんし自分で抱いてるロシア感で満足されてるのでしょう。
ただ、そのロシア感が正しければそれで結構です。

間違ってロシア、特にウラジオストクに行かれた場合はロシアへの先入観がどのくらいで消えるか私は楽しみです。

Youtube動画の中にはわざわざロシアのイメージを思い出させる場面を紹介してる人もいます。ロシアまで行ってソ連を探してるのですね。このような方に限って折角のロシア訪問をしてるのにわざわざソ連?のあら捜しをしてそれを見つけると喜んでおられます。ソ連時代が懐かしのでしょうね。

私とのアドバイスはウラジオストクへ行かれたら現地の人と友達になってください!
新しいロシアが見えてくるはずです。

ウラジオストクでは現在は一家に車は2台となってますので市内郊外を走るバスの利用者が減っており不便を感じる人もいます。ソ連時代は車を買うのに数年間お金を貯め予約して数年後にやっと車が手に入った時代は私が初めてソ連に行った1973年時代はそんな感じでしたが今は2019年。
この46年間を時代が止まったままにソ連でロシアを考えてる人は少なくはないようです。
もし、あなたがロシアに興味があるならいつの時代でロシア人を考えておられますか?

 

 

 

 

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました