ウラジオストク女性と交際は遠距離恋愛ではありません

毎日のフライトで繋がってる日本とウラジオストク。僅か2時間で日本に一番近い白人国家は大の日本好きな都市。日露間を行き来する将来をお考えなら嫁さんはロシア人!

ウラジオストク女性と結婚紹介22年目の会話倶楽部ロシア

①ウラジオストク訪問 初日到着

ウラジオストク
この記事は約2分で読めます。

新生ロシアはウラジオストクですでに躍動してます!

今回はウラジオストクのロシア人の昔からの知り合いを訪問するドライブで600キロを走破したのでちょっと疲れましたがロシア人、特にウラジオストク人は元気です。400キロは距離と考える人たちではありません。

そしてその変貌ぶりに驚きましたので内容を私なりの意見としてご紹介します。

いつの間にか私はウラジオストクを昔から知る日本人とロシア人に言われてます。つまりウラジオストクの過去と今を比べられる数少ない日本人だそうです。

今回の訪問で知り合いの家に行った時にトイレを借りました。
トイレウオッシュレットでした!写真は撮ってませんが・・・確かにウオッシュレットです。
ウラジオストク市内では普通に販売されてるそうです。金額は15000ルーブル27000円くらい
取り付けはロシア男性が普通に取り付けてますので専門家はいません。
ロシア男性って何でも出来るのがロシア男性で料理も得意ですね。

田舎のダーチャに行った時にサーモンの燻製を作ってくれました。

今回は日曜日の夕方に着くフライトで空港から市内までの高速は渋滞で市内に着くのに何時間かかるのか?と少し気になるくらいの大混雑。日曜の夕方は郊外のダーチャに出かけてた人たちが自宅に戻るので混雑するそうですので次回からは日曜日の夕方着の飛行機でウラジオストク到着すると大混雑というのを頭に入れました。

しかしウラジオストク政府は空港から市内への新しい道路を3本作るそうでこれが完成すれば混雑は避けれるのでは?

1998年にウラジオストクの新空港が完成した時の一番機でウラジオストクの空港に到着しましたがそれから10年後には新しい空港が誕生しつい最近も三回目の国際新空港が誕生してますので数年後にはまたまた新空港が出来るのではないでしょうか?

タイトルとURLをコピーしました