混血は強い子供を作る!

混血という言葉は異文化人の間に生まれた子供に対して使うのは正しくないですね。セックスをする時には血は混じりません。遺伝子交換で出来るのが子供ですので正しくは・・・二人の子供という表現で十分と思います。

またハーフという言葉も一種の差別用語で日本では白人と日本人の間に生まれたことどもを指すのが普通です。

アメリカ人とアジア人の間に生まれたこともはアメラジアンと呼ばれてたのは沖縄やベトナム戦争後のベトナムに残されたアメリカ兵の子供たちです。

 

時代は新しくなってますので前向きな話です。
何と11年ぶりに見た久しぶりの有名人。

タイがー・ウッズです。11年ぶりに勝利を掴んだようです。
タイガーは国籍はアメリカですが自称はアジア人と自分で言ってますしタイの大英雄です。

お父さんがアメリカ人でお母さんがタイ人です。
詳しく分けるとお父さんは会増えリア系黒人+ネイティブアメリカン(インディアン)でお母さんはタイ人とオランダ人そして中国系の血統だそうですのでタイガー・ウッズは正確には四分の3がアジア系の血となるそうです。

ここまで血が混じると肉体的に普通以上の強靭な体格になるのが普通だそうでアメリカの血液学の権威の方が国際結婚は強い子供が生まれる可能性が高いです、と教えてもらい国際結婚で強い子供を作るのは良いことですと私の仕事を褒めてくれました。

会話倶楽部発足から22年、最初の頃のカップルの子供はそろそろ成人式を人が現れる時期になってますがまだ目立った情報は入って来てません。

ロシア女性と結婚を考えてる方へ

何故、日本人はロシア女性と結婚を考えてる人がいるのでしょうか?

一番多い理由は・・・ロシア女性は美人だから。
あなたが美人と考える女性ってどんなひとなのでしょうか?
外面的に綺麗な人もしくは心が綺麗な人・・・

外面的な綺麗さは一目見ればその人は好みの問題なのでロシアには日本男性が綺麗だと感じる人が多いのでしょうね。

ロシア男性が好むロシア女性と日本女性が好む女性の外見には大きな違いがあり日本男性が考えるロシア女性はロシア男性にとっては普通のレベルですので日本人が多くのロシア女性と結婚してもロシア男性は怒りませんがお礼を言ってくれるでしょうね。女性余りのロシアでは男女比率でどうしても結婚できない女性がいるのは数字上ですぐに分かりますので日本男性が好むロシア女性はロシアでは普通レベルなのでロシア男性がお礼を言うのは変ではありません。

顔で結婚を考える人は日本の諺である美人は三日過ぎればただの人、を思い出してください。

またロシア女性があまりにも綺麗すぎて自分と交際をしてくれるから貢君になったら最悪の事態がすぐにやってきます。私の諺ですが女性の顔が請求書に見えてきたら修正は出来ません。そのまま地獄に突入するか思い切って交際女性を変えるべきです。

交際女性・・・男性の中で交際中の女性が私をどう思ってるか尋ねてください、と依頼される方がいますがロシア女性にはそんな質問は出来ません。ロシアスタッフにそんな依頼をされたら怒られますよ!

男性自身が自分で女性に質問することで第三者がお二人の関係の進捗具合を聞ける理由はありません。それまでにお二人がどんな会話をされてるのか予備知識がありませんし女性が男性と本当に付き合ってるかどうかわかりません。

ロシアだけでなく欧米諸国の人達は交際を始めるときに宣言はしません。自然に二人の仲が親密になっていく過程が交際期間で交際当ては恋人ではありません。お互いに良い印象を持ってるので将来を考えながら意思疎通をいろいろ図ってる最中で女性が男性に更なる興味を持ち男性が考える交際相手になるまでは最低でも半年、女性によっては1年を費やす人もいますので最初に女性とお見合いをした時に女性に直接その女性の結婚感を尋ねれば女性は普通は答えてくれます。

今までの統計では最低で半年、そして一年もしくは2年と答えた女性がいます。

日本とロシア、文化や教育そして躾けや道徳観などの価値観が異なります。その文化の違いが困るのでロシア性には日本の習慣や価値観に合わせて欲しいと希望する人がいます。これは無理な注文ですのでまちがってもロシア女性に限らず外国異文化で育った女性と結婚するのは簡単じゃないと思います。

またロシア女性は気が強そうとYoutubeのコメント欄で日本語のコメントを見たことがあります。気が強いとダメなのでしょうか? また自分の意見を言うことを自己主張と言いますがそれを嫌う人もおられますね。男性と同じ考えなら問題がないけど考えが異なる場合は女性は男性に合わせるべきなのでしょうか?

自分の意見を言ってはいけない、と考えてる人はお嫁さんを選ぶ場所が他にあると思います。私が知る限りではネパールやスリランカの女性ですね。この二国では女性は嫁に行ったら家に戻ってはいけない、旦那がすべて正しいと考えて尽くすべきだと躾けられてますので女性達は我慢をするのを当然と考えて育ってますがネットやスマホそして世界の情報が氾濫してる中でこれらの国も将来的には女性が自立心を持ち始めたら過去の伝統になるでしょう。

ネパールとスリランカは極端に離婚率が低いです!
ネパールでは離婚した女性と男性が結婚すれば政府から補助金が支払われてます。

外見、綺麗な女性と結婚を重視してる人は綺麗な女性に出会ってももっときれいな人がいると信じてるのでしょうか交際が続かない傾向があります。