Googleがやってくれました・・・

AI翻訳機は日本が世界に売り出し始めた言葉の通じない人同士がスマホ並みのサイズの自動翻訳機です。それも素早く・・・とテレビでも有名人を使って紹介してますのでご存知の人は多いと思います。

 

実際に使ってみると性能は想像より優れてますがどうしても気になるのはお値段です。まぁまの機種で3万円弱の値段です。外国製もあり性能的には同じですが外国製はお値段が日本の半分以下です。日本はソースネクスト社がtテレビで有名人を使って広告を出してるの日本ではまぁまぁ売れてるそうですが私としては3万円台の値段はお高いかなぁと思ってます。

80カ国語は素晴らしいですがそこまで必要でしょうか?
ガラパゴス化してる日本人が考えたのでしょうね。製品としては素晴らしいですが一般大衆向けの製品ではないですね、と考えてたらGoogleがやってくれました。44カ国語とせいのうてきには半分の外国語を網羅してるそうですが・・・値段はビックリです。広告費を使ってる会社はどうするのでしょうか?

3万円 VS Google製品の値段は比較できません!
理由は44カ国語を翻訳するアプリの販売価格は sゼロ円です。ただで配ってくれます・・・。

とこの機械の出現を予想して会話倶楽部ではロシア人の日本語通訳はこれからは必要ないと考えておロシア人との会話はスマホそして勉強をして男性はスマホでなく勉強したロシア語で会話をして欲しいですね。

ある日本男性が綺麗なロシア女性を横に連れて街を歩けば周りから注目を浴びる雰囲気にしたりたいと話されたのびっくりしました。きれいな女性と一緒に歩きたいと考える男性心理の一つなのでしょうか?
その方に思わず私の本音で話をしました。
会話のない美形女性が日本男性と話もせずに一緒に歩いてる場面を見て一緒に歩いてる男性には焼きもちは焼かないでしょうがこいついくら払ったのか?と思うのが本音でしょう。

私とその男性の考えはどちらが正解でしょう?

二人が女性の言語で笑いながら歩いてる場合はまわりの男性の視線は異なると思います。