法律にはない「退職金」を期待してませんか?

老後はいかに?

私は万年自営業なのでボーナスや退職金を考えたことがありませんが多くの労働者はボーナスや退職金は永遠のものと思ってっる人が多いのではないでしょうか?

最近は知り合い達が定年を実際に迎えることで皆さん現実的に老後を考えてるようです。
ここからは私が本人達から聞いた話ですので数字に間違いがある可能性があります。

まずは年金・・・年金を払い続ければ老後は困らないという年金の常識(本人の誤解)を信じて年金を払い続けた人達は年支給年齢の変更や受取額の減少の現実は実際に手m、音にはいる金額を見て皆さんびっくりしてるようです。私の母は年金が始まった時から加入して現在も小遣い程度の年金を貰ってるようですが私はラッキーと言ってます。理由は年金の掛け金支払いが始まった時は月180円だったそうです。これを1961年から支払いはじめ現在も既定の年金を貰ってるそうですので今まで支払った分より余計に貰ってるからラッキーと言ってるのでしょう。

大手の会社から大学の教授に転職した友人は大学の定年65歳?で退職すれば今まで支払ってた年金が貰えるのですがまだ元気なので教授職を続けようとしたら今までの月収が60%カットという割れてビックリ。理由は年金が貰える年齢になったからで本来は給料と年b金で楽な生活と考えてたようですが日本はシビアです。教授を続て微々たる年金が今の収入ですが以前より40%収入源だそうです。同じ仕事をしながら生活が前より厳しくなってるそうです。

従妹二人に30年ぶりに会いましたが二人とも退職者で退職金の話をしてました。52.3とか48.3とか数字の話をしてましたが私には意味不明。一人は国家公務員を退職した時は52.3でもう一人は航空会社を定年した時は48.3だったそうで良い時に定年だったと二人で笑ってました。
意味を聞いたら退職金はs退職時の収入の52.3月分が退職金になるそうです。大体3千万円から4千万円くらいですね。一人はその退職金でマンションを買い替えたそうですが体は健康なので隠居するには早すぎるので新聞広告で仕事を見つけたそうです。ある呼応食う会社の人事部長でしたが今は何とか財団の中で週3日働きスーツを着て出社してますが日給は3000円だそうです。