僅か100分のフライトでビジネス・・・

お金の余ってる人なら気にしないでしょうが僅か100分のフライトでビジネスクラスが10万円から・・・だそうです。ビジネスクラスなら空港のラウンジが使えますが成田のラウンジはそれなりの設備だそうですがウラジオストクの場合は・・・ラウンジというレベルなのか疑問です。飲み物や食べ物はそれなりのレベルを下回ってるそうです。


100分のフライトは昔、新潟空港から飛んでたウラジオストク航空を思い出しました。
飛行機がとびあがるとすぐに飲み物の用意がはじまり飛行機が水平になると飲み物が配られ当時はビールも出てました。そして機内食・・・何を食べたか覚えてませんが食事が終わるころには飲み物が出るのですがすでに期待は書こう状態です。そしてしばらくすると着陸とあっという間の国際線の飛行機の旅でした。

22年前と比べるとウラジオストクの街は綺麗になってます。そして車の数が増えすぎてます。
ウラジオストクでは一家に2.3台の車があるそうです。一人一台ですのでバス停で並ぶ一般庶民の数が大幅に減少したのは皆さん一人一台になってるからです。

ウラジオストク人は銀行は信用せず、車を貯金代わりに持ってる人がすくなくありません。車だったらすぐにドルで売れるからです。一人で5台所有は珍しくありません。

エコノミークラスなら3万円台です。

JALやANAがウラジオストクへ就航すればビジネスクラスの食事がYoutubeに張り出されるでしょうね。全然期待してません・・・・