はしゃぐ日本の気象庁・・・台風19号

運営者の独断
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ここ最近の天気予報では大きなサイズだと気象庁を何かはしゃしでるのではって感がします。
兎に角大げさに予想をして今世紀最大の人災がおそってくるという普段には使わない大げさな形容詞をつかって規模を説明するのが常になってます。

気象庁がオオカミ少年とは思ってませんが年間600億以上の予算を使って災害を予知しても亡くなる人の数は変わりません。

いろいろな名文句を考えて我々の警戒すようにしてくれてますが天気予報確率は昔とほとんど変わらないそうです。天気予報が外れても気象庁には苦情は言いませんが何か仕事をしてると感じさせてくれる何かをして欲しいです。

黒良龍太主任予報官は真面目に説明してると思いますが笑ってると怒る人が多いようです。