夫婦で妊娠の兆候がないのは女性が原因と信じてる日本男性

オスとメスの営みで妊娠そして出産となりますがこの世の中では子供が欲しいのに授かれない夫婦もたくさんいます。子供が欲しい場合は専門医に相談し体の健康度をチェックしてもらえますが日本では、特に日本男性は妊娠しないのは女性に原因があると固く信じてる人がほとんどのようです。
結婚前に結婚チェック、妊娠が出来るかどうかを調べてもらうことができますがこれは女性だけが必要と考えてる人が多いです。
何故、日本ではこのような最低限の性知識を学校で教えないのか不思議です。
会員さんで7,8年と妊娠の気配がなく子供を欲しがってたロシア妻は言葉では言えないほど落ち込んでました。
そこで旦那も真剣に病院に相談に行き調べてもらったら・・・原因は旦那だったようです。
外見的には健康ですので妊娠力は問題ないと考えてたようですが肝心の精子達が元気がないと言うことが分かり専門医に元気な精子を選んでもらいそしてその中の1個を使ったら無事に懐妊です!そして女の子が産まれました、現在2歳。ロシア妻はあと何人か子供が欲しいそうですので冷凍保管してある精子は5個ほどあるので5人は産みたいのがロシア妻の願いだそうです・・・。

懐妊と妊娠の違いは分かりますか?皇室が使う懐妊という言葉は正式な妊娠の意味であり違いがあり別の皇室関係だけが使う言葉ではありません。

東京のど真ん中に掲げられた日本男性への広告!日本は断トツの数字ですがこれが良いのか駄目なのかはご自分でお調べください。

危機管理と現実

多くの日本人が3月11日を覚えてます。あの津波が現実に発生しその実際の被害を私たちは覚えてます。
こんどNetflixが2020日本沈没のアニメを上映するそうです。
見たくもないのにお金を払いたくないです。

2015年にカリフォルニア・ダウンという英語がありましたが日本では上映をするかどうかで問題にんり結局は上映はされなくDVDだけの発売だけだったのではないでしょうか?製作費がかかりすぎてますので日本では相当な宣伝、Youtubeに紹介動画が無数、日本語で上がってますが視聴者は非常にすくないようです。

家族を災難の中で助ける家族愛の映画のようですが家族愛・・・何ですか?と気にしない人が多いこの世界でこの映画は流行ったのでしょうか?

東京はいつ甚大な被害が起きても驚く人はいません。想像を絶する災害の場合にどこに逃げれば良いのか?誰も予想が出来ないのですが多少の危機管理はできますね。
①自宅では水と食料を用意してます(数週間分)
②家の防御武器は野球のバットです。アメリカだったら銃ですが日本は無理なのでバットです。
③靴箱には足を汚さないための底の厚いトラッキングシューズを用意
④懐中電灯は電池でなく手動式発電機の懐中電灯
⑤ヘルメット(夫婦二人分)
⑥ビニールシーツ(季節により防寒着や雨を避けるため)

これくらいは危機管理として日本では必要だと思いますので最低限用意してます。

他の日本人と区別・・・・(海外に身内のある人たち)
3月11日の時はロシアとフランスの航空機が日本に住むロシア人とフランス人ならびに配偶者と子供を無料でロシアやフランスに非難させてくれましたので日本以外に家族や家があれば精神的安心が得られます。日本人がこの時ロシア妻とロシアに戻る時は空港でロシアビザを発行してました。
*中国人を迎えに来た中国機も数百機とありましたが中国人は有料でした。

航空代金・・・ロシアは納得ですが・・・

2週間前からロサンゼルスまでの往復航空券を知り合いに頼まれて探しましたが驚いたのはアメリカ便は結構高いのです。たくさんの航空会社がいろいろな経路でアメリカ本土に飛んでますが日本系は高すぎます。
直行便なら9時程度でヨーロッパ、パリなら9万から13万円くらいですがアメリカ本土は何とエコノミーで19万円!

ウラジオストクだったら3万から4万円と飛行時間も問題ですが料金が大事なの絵納得できる料金です。
知り合いは年配者なのでビジネス便を希望されました、本人の予想では30万円前後・・・ですが格安でビジネスは44万円ということで諦めてプレミアクラスを22万円で購入されました。エコノミーは19万円くらいで高いですが私はアメリカに行く用事はないので別に気にしません。

知合いはパリまで格安航空券、ベトナム航空のHanoi経由で85000円往復は安いです。

プレミアクラスからビジネスに変えようと知り合いが電話したら格安ビジネス料金は90万円になってたそうです。
知り合いは現在、ロスアンゼルス直行便の飛行機の中で夕方に成田をでて到着は同じ日のお昼です。

日本からはアメリカへ行き来する人が一番多いようですね。でも航空券代金は高すぎます。

JALやANAのウラジオストクへの航空代金の発表はまだありません。ウラジオストク人は日本の飛行機に乗りたがってる人が殆どのようです。