トリエンナーレとビエンナーレ

ウラジオストク
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ビエンナーレという言葉はきいたことがありますがトリエンナーレ?初めて聞きましたがそれが名古屋で開催され監督が津田大介とありビックリ。もちろん面識はありませんがこの人はネット関係のダウンロードや何とかで意見を出してた人で芸術関係者ではありません。

ネット関係と言っても同世代のIT関係者との討論会ではまとまな専門的な意見は出ず他の人達から距離を怒れた話し合いで白けてたので覚えてました。その人が芸術祭の監督だそうです・・・。

まぁ隠れた才能があったのでしょうね。トリエンナーレ2019を検索すると60万人が来場するそうですので?を感じました。津田氏のツイッターは200万のフォロアーがいるそうで断トツのフォロワー数で有名になり今に至ってる人ですので知名度はあるのでしょうね。

ツイッターを調べたらフォロワーは200万から150万に減ってますがそれでも中身を来る人がいるのでしょうね。問題は彼の文章を読んで何を感じるのか・・・一日20人単位のコメントだけだそうですので身内で回してると勘ぐってしまいますね。でも、今回は芸術祭の監督ですので知名度は高いのでしょうね。今は名古屋市長と愛知県知事と戦いを始めました!二人の異なる芸術観の違いで裁判を起こす起こさないと日韓政治問題と同じですね。

名古屋のトリエンナーレなんて多くの日本人は知らなかったのですが有名にしたのは韓国の広告です。これで多くの日本人が慰安婦像展示会を知ることになったのです。

この企画に11億円が経費として出てるそうですのでこの経費の内容を知りたいですね。

ウラジオストクには・・・とてもまともな美術館があります。ロシアの有名な美術館の作品を何点かづつ集めて展示してる国宝クラスの芸術品ですのでウラジオストクで時間がありましたらロシア尾至宝芸術品を眺めてください!