どっちが嘘が多いのでしょうか?

ウラジオストク
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今度は韓国がロシアに嘘つきと言い始めたようです。どちらかが正しいので一人は嘘つきです。
飛行機の軌道はすべて記録に残ってるので証拠はある筈ですがロシアと戦う余禄が韓国になるようです。
威嚇射撃がロシア機に当たってたら韓国は日本と言い合いをしてる暇はなくなるでしょうね。


下記の地図はウラジオストクのある知り合いの入り口に貼ってある地図でロシア語でも日本海と書いてありますがこの日招待されてた韓国男性が地図の上にハングルで東海と書いたようですロシア人達が私をけしかけてきましたので日本海と書いたらロシア人達が拍手をして喜んでました!
外の駐車場に歩いてたらロシア人達が韓国人がまた書き直したよ!ということで再び日本と書き直しました。


韓国はロシアに侵入して2回攻撃をされてます。レーダーの調子が悪かったそうでロシア領内に500キロ侵入したからです(1978年ムルマンスク事件)。この時はふたりが亡くなっており一人は日本人でしたが韓国はその亡くなった日本人に対しては責任は取りませんでした。理由はロシア空軍が攻撃したから・・・。その日本人の方は最終的には保証金がでてのか出ないのか記録がありません。

それと1983年にはカムチャッカ沖で領土侵犯でソ連軍の警告射撃を無視して逃げたために撃墜されました。
この事件は日本の自衛隊がすべての動きを記録してたので音声も残ってますが結局は最後はどうなってのでしょうか?
この事件に関しては石原慎太郎氏(元東京都知事)が韓国のスパイ行為と声高高に叫んでました・・・。
この事件の一カ月前に駒場の外国人留学生会館で知り合た小柄なカナダ女性と話をしました。彼女は日本に留学し就職が西武鉄道の決まったそうでカナダの両親に会ってきますと一時帰国して日本に帰るときにその飛行機に乗ってました。体の小さな人でしたが特技はアイスホッケーで西武のチームに入る予定だったのです。

私はそれ以来、大韓航空には乗ることを辞めました。事故が起きても韓国は責任を取りませんしこの事件も最終的には誰が責任を取ったのでしょうか? 飛行機にはアメリカの議員さん達も乗っておりその人たちへの見舞金等の支払いは早かったです。