9月24日から9月30日までは現地運営者モスクワ出張でお休みです

一般のロシア人が目覚め始めた?

この記事は約1分で読めます。

最近ロシア人からちょっとしたビジネスの相談があります。
ウラジオストクではほとんど人が定職でなくフリーランサーと自称する仕事をしてますのでその中で考えたようです。

これから外国からの訪問者が増えるのでアウトドア関係の仕事をしたいです、と言う内容です。ウラジオストクにはアウトドア関係の場所がたくさんあるので問題は値段と通訳の確保です。

ウラジオストクには日本語の通訳が出来る人が250人はいますとロシア人から聞いたことがあります。ウラジオストクでは日本語を勉強しても趣味の世界で仕事に直結することはほとんどありませんでしたが現在は日本人訪問者が増えて日本語ガイドさん達は引っ張りだこ。人材不足ですぐに起き上がったのが通訳料金のアップ。日本の会社もすでに何社か現地で旅行業をオープンしており通訳さんを募集して確保中です。

短期の時間で計算する日本語通訳でなく会社で契約してますので収入は保証されてるようです。

ウラジオストクから最初に寄せられたのは夜釣りです。
英語ではCatfish アメリカ人が好きですがロシア人、ウラジオストク人も大好きだそうです。川釣りですが質の良い中サイズのナマズが釣れるそうです。

コメント