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1月の産経新聞

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全日空の計画では今年中にウラジオストク便が飛ぶようです。
ビジネス便だそうです・・・
日本の会社はすでに4年前からウラジオストクで準備をしてますので現在成田からは2便が毎日ウラジオストクに飛んでますがそれがもう一便増えるのですから利便性がたかまります。
LCC的には短距離ですので料金的にも飛行時間で値段が決まりますが全日空ANAというブランド名は全く関係ないですね。実際のフライト時間は1時間ちょっとですので食事をする暇もありませんがLCCなので出るのは飲み物だけでしょうか。

やっと日本でもLCCと言う名前が浸透してきましたが格安航空と言う名前は変えて欲しいです。

世界初?のLCCはイギリスとアメリカ(ガトウィック空港とロサンゼルス空港)間に就航したレイカ航空と思います
時期的には1975年頃と思います。コンピュータもない時代で飛行機に乗りたい人は空港で並べ・・・ということで並んで乗ったことがあります。始めてのアメリカですがアメリカ到着は全く知らない場所で どこに下りたのかも知らない状態。ロンドンから半分の距離で給油の時間だったようですがそれからロサンゼルスまで5時間のフライトでした。
料金が片道で250ドル。食事等は一切何もありませんが事前に注文は出来たようです。

なぜここでLCCの話を・・・
このレイカ航空はもちろん日本の会社ではありませんがスポンサーは日本でした。

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