“ぼっち度”チャック

この記事は約2分で読めます。

最近耳にするこの言葉 ”ボッチ度” 多分一人ぼっちから派生してる言葉、流行語と感じましたがネットで意味を調べると誰もが抱くことのある「なんとなく“ひとりぼっち”」つまり孤独感のようです。
誰もが抱くとネットには書かれてますが残念ながら私はその”誰でも”には当てはまりません。

しかし現実にはそんな日本人が多いのでしょうかと疑問です。日本は村社会(仲間社会)なのでその中に入れない人をぼっちと呼ぶのでしょうか?
幸いに天下のNHKがウエッブでぼっちチェックを無料で行ってくれますので自分のぼっちどを知りたい方はどうぞ。


URL : https://www.nhk.or.jp/heart-net/bottchi/

このウエッブチェックプログラムを作成するのにどれだけの経費を使ったのだろう?とそちらの方が気になります。
NHKはこのぼっち度チェックプログラムで何をしたいのでしょうか? 一人ぼっちと考えてる方を救いたいのでしょうか?それとも日本語の理解する人を同じ考え方のしたいのでしょうか?つまり共同体の中で同じ考えをする人を増やしたいのでしょうか?
今までNHKは十分にその役目を果たしてますのでそろそろ引退して欲しいですね。
さもないと未来に活躍、幸せになれる日本人の数が激減していきます!

NHKは日本でたくさんの新しい病気その症状をテレビで盛んに啓蒙してます。そして啓蒙されてる方達が日本中に溢れてます。
すごい洗脳メディアですがテレビを毎日長時間見てる人は知識が増えてると幸せを感じるのでしょうね。

ぼっち・・・結構なことではありませんか! 傍にパートナーがいればこんな言葉は宇宙語に聞こえます。

余談>>
コレステロールに善玉・悪玉と名前を付けたのはNHKの番組でそれを見た人たちが盲目的にコレステロールは健康に大事なものだとほとんどの人達が健康診断で知った自分の善玉・悪玉コレステロール値をみて薬を使い始めたは何十年まえでしょうか?
アメリカで始まったコレステロール弊害でアメリカ人が長期に渡って薬を使っており日本にもその流行が伝わり天下のNHKの健康番組で放送、現在も新しいコレステロール情報を放送してます。

言い出しっぺのアメリカはすでにコレステロール数字は病気や健康、そして食品にはまったく関係ないと発表してます。私の友人も長い間コレステロールのクスリを必然的に飲んでおりこのNHKの話をしても信じてくれませんでしたが昨年からクスリを飲むのを辞めてるが体調は何も変化が無いそうです。目立った効果はクスリ代が要らない、病院に通う必要がない・・・の二点だそうです。

コメント