2020年学校教育のあり方が大きく変わる世代

日本が大きく変わります!
今後は今の若者は・・・という言葉は使えなくなるでしょう。新しい世代に突いていけない人つ射ていける人にわかれることになります。
今の日本は横並びの寒河江と思考回路で表面上の人付き合いを行ってますが個人の考えが主体となる日本人の育成が始まります。今までは多数の意見に同調してればそのばは過ごせるのが日本の現状です。結局は一人ぼっちの松籟をすごすことになると思いませんか?

毎月のテキストでは、決まった答えだけでなく、「なぜそうなるのか」「自分ならどうするか」を考える問題に取り組みます。

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年度 小学校入学
グループ活動や話し合いによる授業が増加
グループ活動や話し合いを通して解決法を考える授業など、より主体的な参加を求める授業が増えます。

2021年度 小学3年生
「外国語活動」がスタート
新しい学習指導要領のもと、英語を使ったコミュニケーションを重視した「外国語活動」が始まります。

2023年度 小学5年生
「英語」が正式な教科に
5年生から正式な「教科」として英語がスタート。成績がつくように。

英語が世界共通語ではないと反対する人もたくさんおられますが日本から外に出ない人は今まではそれで問題がなかったのですが外国から日本にやってくる人が今以上に増え周りに外国人がいれば英語を母国語としてない人でも共通の言葉は英語になります。まずます一人ぼっち感が増えてきますね。
外国語を話すのは頭が良い悪いの問題ではありません。どこの国でも生まれた子供は1年くらいたてば両親が話す言葉を聞いて話せるようになります。

外国語の勉強は興味を持って覚えれば赤ちゃんと同じとは言いませんが難しいことではないと思います。

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