ロシア女性と結婚の近道(マルチビザ)

会話倶楽部そして女性がウラジオストク在住だから可能な近道

国際結婚は超遠距離恋愛と考えるのは普通です。
結婚に至るまでは長い道のりと密な交際が可能です。ほとんど毎日の会話がないとお互いの信頼は築けません。

男性が毎週、ウラジオストクに女性に会いに出かけるのは無理なことです。
男性には無理でも交際中の女性が日本のあなたの家に来てくれるのではどうでしょか? 私もこれは可能だが旅費と日本ビザの問題がありますがウラジオストク女性なら地理的にそして日本ビザの変更で以前とは全く違うスタイルでウラジオストク女性と交際が可能になりました。

日本ビザの問題
これは日本外務省のウエッブサイトでロシア女性が日本ビザを取得する方法が記載されてます。

内容をご覧になれば書類集めや記載方法と面倒です。この作業を代理で行ってくれる司法書士の方たちがおれれますが以前と比べると料金はずいぶん安くなってます。本来は招待者の男性が書類を作成して頂ければ良いのですが・・・自分でするより料金がかかっても専門家に依頼する人は多いようです。

一番簡単な1次有効(一回だけの来日)は女性が日本までの往復航空券と滞在日数に必要な銀行貯金の証明があればロシア人が個人で取得できる可能性があります。日本ビザは申請で失敗すると次の6カ月間は申請が出来ないルールがありますので失敗しない申請をしなくてはなりません。

会話倶楽部ではこの短気日本ビザ(最高14日間)の代理申請と取得を現地スタッフが150ドルで行ってます。ビザが下りてからのお支払いですし男性は書類は何も準備する必要はありませんので申請から4日以内でビザが下りてます。

ウラジオストク女性が二回目の来日をする場合は同じ手続きで同じ料金?ではありません。一回来日経験のあるロシア人はマルチビザの申請が可能ですこのビザを取得できればロシア女性は1年間はいつでも来日が可能です最高90日間日本に滞在することが可能です。このビザ申請は現地の会社がマルチビザ専門の会社に依頼して作成いたしますので招待者の男性は外務省への面倒な書類の作成や国際宅急便で高いお金を払ってロシアに送る必要はありません。

交際女性がこの日本のマルチビザを取得すればお互いの都合の良い時に女性は来日が可能ですし最高で90日間日本に滞在できます。正確には180日間に90日の滞在で年間180日の滞在が可能です。何度かの交際中にウラジオストク女性と結婚しましょう!とお互いが了解しあった時は即、入籍が日本で可能です。
ロシア女性が日本で入籍する場合は独身具備証明書をロシアで取得して日本のロシア領時間で日本語訳を行って貰えれば正式の公式な独身証明書ですので男性が入籍をしたい場所で入籍が行えます。
役所での有責の手続きが認められたら書類が送ってきますのでその書類を持って入国管理事務所で配偶者ビザの切り替えを行うことで新しい配偶者ビザはロシア妻が日本に期限無く住むことが出来てかつ仕事も自由に行うことが可能になります。それまで使用してたロシアで発行された日本のマルチビザはお役目御免となりますのでパスポートには配偶者ビザがありますので日本とロシアの出入りはいつでも可能となります。

この配偶者ビザは毎年、入国管理事務所で更新が必要ですが3回くらい更新を毎年行えば次は永住権の申請が出来て新しいビザは永住権となりビザ更新の必要性はなくなります。

10年間くらい日本に住めば国籍変更も申請できますがこれは莫大な書類集めが必要です。国籍変更を行った会話倶楽部の既婚ウラジオストク女性はいません。
日本国籍にするとロシアに行くときにロシアビザが必要となりますしお二人の間に生まれは子供は二重国籍で20歳くらいにどちらかを選ぶことになりますので子供がロシアで親は日本だったら・・・家族で国境をまたぐ際にいろいろ問題が出るのではないでしょうか。

この日本のロシア人に対するマルチビザの代金は300ドルとウラジオストクから連絡が入ってます。