コミュニケーション(会話)と国際関係、国際結婚そして健康


日本男性と極東ロシアのウラジオストクに事務所を構え現地スタッフが女性入会者と面接を行って入会してもらってます。
男性会員はウラジオストクに出かける前に運営者と20時間のセミナーを受けてもらい
ロシアの習慣、ロシアについての知識を理解してもらってます。
セミナー終了後はウラジオストクで女性会員とお見合いの設定を行ってます。
女性との交際は英語で行いますので英語力が必要です。
>>>もっと詳しく知りたい方>>>クリック
ただ今、準備中
ガルフ湾岸国のクウェート国籍の男性と日本女性の縁組です!
クウェートはアラブ国です。モスレム教徒の男性たちが日本女性との結婚に憧れてます!
クウェート男性は全員が離婚者、死別の男性で 女性に対しても同じ条件です。
クウェートの情報はほとんど日本では紹介されてませんのでブログでクウェートを紹介してます。 >>>ここをクリック
ブログで紹介してる以上の事をご自分で情報を集めてください。判らない点は現地のスタッフに質問してお答えします。
石油で潤ってる国ですが自由化が進んでおりクウェートは大の親日国です。
東北大震災時には日本では知られてませんが原油と救援金で800億円以上を寄付してます。
そのクウェートには昔から海水から作る飲料水を日本の技術で提供してます。
クウェートは離婚率が50%を越しており女性の近代化が進みつつあり再婚の場合は西洋人が多いようですが心情的には日本女性が希望です。クウェートにはアジア諸国の労働者が多数働いてますが身分社会なので身分の低い人とは結婚したがりません。日本人は身分的にはくクウェート人と同じで同じ目線で接してくれてます。クウェート男性が希望する女性は日本の躾、道徳心を持ち人に優しく接することが出来る日本女性を求めてます。

情報出典:ここをクリック

クウェート国民のほとんどは国家公務員か国営企業で働いてます。初任給で600万円くらいですが税金はありません。病院や学校もすべて無料です。勉強の好きな人は海外留学が一般的ですべて政府が援助してます。

クウェート人に限らずアラブ人は子供が大好きです。モスレム教徒は子供と奥さんを守ることが義務で毎日5回のお祈りは家族の健康と繁栄、そして邪悪な考えを持たないようにお祈りで自分を引き締めてる宗教です。クウェート人家庭の子供の平均数は4名くらいです。40歳過ぎて、50歳過ぎて出産してる女性もおられます。日本人との間に子供が出来たら素晴らしいと考えてる男性も多いですので健康体の人なら出産は大丈夫と考えるお国柄です。

クウェート人の住まいは一戸建てで広いです。毎日の料理、掃除や洗濯、子守はすべてメイド1人から2人が同居してます。

モスレム教、ユダヤ教そしてキリスト教のどれかを信じる人でないと結婚の許可が出ません。仏教は哲学ですので宗教とは考えてません。

文化や宗教が異なりますので日本とは違う面がありますのでそれをどのように克服するかがクウェート男性と結婚し現地で生活ができるかどうかが一番の問題点です。

クウェートは車社会ですので車の運転は必須です。運転が出来ない人は運転手付きの車を用意してもらいましょう。

クウェートではメイドが家事をするのは当然ですので主婦業という仕事はありません。そのため毎日をどうやって過ごすのかが一番の悩みとなります。